■ 1. カレーム たっぷりブルーベリーパイ ■
カバヤ食品/パイ/内容量:5個(標準55g)/¥100 
18世紀のパリの菓子職人アントナン・カレームの名を冠したカバヤのシリーズ。今のところパイ系とクッキー系しかありませんが、今後もっと増えるのでしょうか?ブルーベリーペーストをサンドしたパイ。一番外のパイ皮がパリッとしていて、この価格とは思えないほど満足できます。洋菓子屋さんに近い完成度かも(言い過ぎ?)。ペーストの甘味も好きだなあ。
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■ 2. カレーム たっぷり林檎パイ ■
カバヤ食品/パイ/内容量:5個(標準55g)/¥100 
これもなかなかのヒット。林檎のペーストにちゃんとシナモンの香りがして、おいしいです。幅が狭いサイズなのも食べやすくて良いです。
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■ 3. ブルーベリーパイ ■
Sanritsu/パイ/内容量:8個/¥198 
こちらはふっくらとやわらかめで、菓子パンに近い感じです。中身もちょっとチープなジャムといった感じ。でもこれ、かなりおいしいです!食べでがあるので、ゴハン代わりになってしまいます。3個入りのミニサイズが一部コンビニで¥100で出ているんですよね。なんてお得な!と感動してしまいました。
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■ 4. いちごパイ ■
Sanritsu/パイ/内容量:8個/¥198 
こちらもかなりのおすすめです。ひとつひとつが小さくて食べやすく、食べる量も調整しやすいのが嬉しいです。ちなみに1個あたりの大きさはカバヤのパイの2倍くらい。普通の菓子パンを思い浮かべると1/3くらいのボリュームかと思います。ジャムもたっぷり。
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■ 5. フルーツを楽しむパナップ マンゴー&オレンジ ■
江崎グリコ/ラクトアイス/内容量:180ml/¥100 
ソース30%増量!!お友達のルーさんに教えていただいて、探したずねてやっとドラッグストアでめぐり合い(なんだかうちの近所はアイスの品揃えが良くないようで……)、ハマりました!完熟いちごもグレープもあるのだけれど、他を試す気が起こりません。マンゴーにオレンジを組み合わせたところが勝因かと。さわやかでバニラもしつこさがなく、毎日でも食べたくなるほど。
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■ 6. 白桃のパイ ■
Sanritsu/パイ/内容量:8個/¥198 
ブルーベリー、いちごに続いて白桃。これもあっさりした甘さでとても気に入ってしまいました。お昼ゴハン代わりに2コくらい会社に持っていってみたり。ちょっとびっくりされてみたり。とにかくお値段に比してのお得感が強いですよね。
2002/06
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■ 7. フルーツを楽しむパナップ 白桃 ■
江崎グリコ/ラクトアイス/内容量:180ml/¥100 
パナップはやっぱり、マンゴー&オレンジが最強ですねー。これも爽やかで悪くはないのですが、ソースの風味がバニラに微妙に負けてしまっている感じ。
2002/06
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■ 8. カレーム 旬のパイ包み あっさりオレンジ ■
カバヤ食品/パイ/内容量:5個(標準55g)/¥100 
オレンジジャムをヨーグルト風味のパイで包んであります。さわやか。カレームのシリーズはパイ系だけで既に9種もあるのですよね。パッケージもそれぞれ、8個入りと5個入りの2種類が出ています(しかし微妙に5個入りのほうがお得だったりします)が、 "やわらかクリームチーズパイ" が地元付近ではどこにも置いておらず未体験……悲しいです。
2002/08
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■ 9. カレーム 旬のパイ包み 完熟白桃 ■
カバヤ食品/パイ/内容量:5個(標準55g)/¥100 
甘さと酸味のバランスがいい感じです。桃の香りも少し。こちらも生地はヨーグルト風味です。このシリーズは、電子レンジで少し温めると一段とおいしいです♪
2002/08
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■ 10. キュービック カスタード ■
森永製菓/ウェファース/内容量:61g/¥138 
'98年発売の商品を'01年にリニューアル発売。なんだかニュースリリースに、ターゲットは「ウェファーの主消費層である30〜40代女性」という記述があってちょっと衝撃を受けました。世間に(?)ウェファーの消費者層、という認識がしっかりあるなんて……知らなかった。間のクリームだけでなくウェファー生地自体もかなり甘くなっていてびっくりしました。こんなに濃厚な味のウェファーってあまりないですよね。チョコ系でもないのに。私はかなり、好みです。
2002/08
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