■ 11. ひねりパスタ ポモドーロ ■
明治製菓/菓子/内容量:50g(25g×2袋)/¥100 
"明太子バター" で苦い体験をしてしまったもので1週間ほど放置していたのですが、思いきって封をきってみると、これはなんとか食べられる味。いえ、むしろおいしいのかも?前者のダメージのせいで公正な判断が難しくなってしまいました。トマト風味がもうちょっとでも強かったらこれも危険なフレーバーになったことは確実だと思われますが……。でも胡椒などスパイスの味が結構するので、うまくバランスがとれているような気がします。
2002/08
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■ 12. ツイスター チリ&マヨネーズ味 ■
ブルボン/ビスケット/内容量:90g/¥118 
上の "ひねりパスタ" の対抗種かと思われますが、こちらは可もなく不可もなく普通に予想通りの味……と思ったら、一緒に食べた友人は「生理的にダメ」だそうで。パッケージにある「青汁 こしひかり稲茶入り」のフレーズがとっても気にかかったのですが、私には感知できませんでした。マヨネーズ味はそんなにきつくなく、どちらかというとチーズに近いような風味でした。
2002/08
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■ 13. スパイシートマト ■
カバヤ食品/プレッツェル/内容量:50g(25g×2袋)/¥100 
なんだかパッケージからの予想を裏切らない味だと、ほっとしてしまいます。トマトとオニオンを練りこんだ生地に、ハラペーニョをトッピング。プレッツェルはしかしやはり江崎グリコが優勢。あのさくさく感と香ばしさがあればかなりこれもいい線いくと思うのですが、今のところは "プリッツ" を選んでしまうかもです。
2002/08
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■ 14. キャラメルコーンダブルコート ■
東ハト/スナック菓子/内容量:62g/¥118 
キャラメルニ度がけ、というキャッチフレーズほどに濃厚な感じはしないですが、確かに甘味は若干強いような気がします。そして、このカリカリ感はかなりいいです!本家キャラメルコーンよりもわずかに抵抗が増した感じ。ちなみにこのダブルコートタイプ、本家では口直しのアクセントなのか少量のピーナッツが入っているところですが、こちらはそれがアーモンドになっています。
2002/08
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■ 15. キャラメルコーンダブルコート カスタードプリン ■
東ハト/スナック菓子/内容量:62g/¥118 
こちらは、カスタードとカラメルをダブルコート。箱を開けた瞬間に、ふわっとプリンの甘い香りがします。こちらも私は好きですが、やはり甘味が強めですね。この六角形の箱、持ちやすくて好きです。定番化するのでしょうか?ただ本家の半分以下の内容量(本家は159g)でほぼ同じお値段というのは、ちょっと悔しいかも。でもやっぱり、時たま買ってしまうかも。
2002/08
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■ 16. グリルチーズプリッツ ■
江崎グリコ/プレッツェル/内容量:76g(19g×4袋)/¥138 
「焼けたチーズの香ばしさ」が謳い文句。個人的にはもうちょっと強い味のほうが好みですが、このままのほうが万人受けしそうです。やっぱりプリッツの歯ごたえは好きです。
2002/09
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■ 17. キャラメルコーン マロン ■
東ハト/スナック菓子/内容量:85g/¥118 
栗のつぶつぶ入り。う、うーん、栗……。栗とキャラメル、ということですが甘さもくどい感じで、私はいまいち好きになれませんでした。が、 オトウト は美味しい!と。好みがきっぱり分かれる感じですね。モンブランなど、栗の変化したお菓子がお好きな方は結構いけるのでは。 <当たり前?
2002/09
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■ 18. チョコフレーク キャラメル味 ■
森永/スナック菓子/内容量:120g/¥168 
チョコフレーク大好き、かつキャラメル大好きな私にはたまらない一品でした。濃厚で、コーティングも厚め。ひとによっては「くどい!」で一蹴されてしまいそうですが。バニラの時には「何かがもうひとつ……」と思ったのですが、これは満点をつけてしまいます。
2002/09
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■ 19. プリングルズ サワークリーム・アンド・オニオン ■
P&G/スナック菓子/内容量:190g/¥238 
やめられない止まらない。プリングルズ全シリーズ内でこれがいちばん好きです。これを口直しに無限ループで甘いお菓子を食べつづけてしまうというのも危険です。ところでフレーバー毎に内容量が微妙に違っていることに今気付きました。
2002/09
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■ 20. オーザック じゃがバタガーリック ■
ハウス食品/スナック菓子/内容量:83g/¥118 
オーザック全シリーズの中ではこれがいちばんです。オーザックの、この空気をはらんだ軽い食感は初めて食べたときには結構衝撃的でした。ひと袋なんてあっという間です。
2002/09
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